TATAQTATAQ(タタック)・1設計 ¥3,980(税別)

今、何を決めたいですか?

業務課題をAIに話すだけで、調査票のタタキと、結果をどう判断に使うかの意思決定マップができます。設計したら、そのままご自身でパネル調査会社に発注できます。問診は無料、お支払いは生成時に1回だけです。

設計は登録なしで進められます(登録は生成時のみ)・カード不要

Decision Map
離反理由調査の意思決定マップ
出力例
D1離反の主因は価格か?

判定: 解約理由で「価格」を選ぶ割合 40%以上(Q3)

YES
→ 価格プラン見直しの検討へ(Q7の受容価格帯を材料に)
NO
D2体験品質が主因か?

このマップのために、調査票の各設問が設計されます。

全文を見る(22問・4分岐)
How it works

話す → タタキができる → そのまま発注

課題の相談から出稿準備まで、最短15分。調査の専門知識は要りません。

STEP 1

話す(15分)

「売上が落ちた。理由を知りたい」——それだけでOK。AIが問診で聞き返し、あなたの課題を調査の言葉に翻訳します。

STEP 2

骨子が固まる

決めること・確かめる仮説・誰と誰を比べるか。会話の内容が画面右に自動で整理されていきます。手直しも自由。

STEP 3

タタキとマップが届く(3分)

そのまま出稿できる調査票タタキと、「この数字が出たら→こう動く」を先に決めた意思決定マップ。全設問に“何のための設問か”を明記。

STEP 4

そのまま発注

実査費用の概算と、セルフ型パネル調査4社のファクト比較つき。発注前チェックを済ませたら、当日中に出稿まで行けます。

Our stance

このツールが守っている3つの一線

AIは「答え」を出しません

出すのは「仮説と、それを確かめる道筋」まで。ビジネスの判断はあなたに残します。判断できる状態を作るのが、このツールの仕事です。

弱いところを隠しません

タタキには「調査設計上の留意点」が付きます。この設計で測れないことと、その扱い方まで正面から書く——それが使える調査設計です。

特定の調査会社を推しません

比較表に載せるのは公開されている事実のみ。当サイトはどの調査会社とも利害関係がなく、どこに発注しても構いません。

13年のマーケティングリサーチ実務の問診設計と品質ガードレールを、AIに焼き込んでいます。

Try FAtree

調査で回収した自由回答は、FAtreeでそのまま分析できます。

登録不要。企業名・ブランド名などの短文FAが、コード表・MAローデータ・SAローデータに変わる流れをその場で確認できます。

サンプル即実行CSVダウンロード月額固定費なし