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このツールについて

1設計 ¥3,980(税別)・問診は無料

15分話すと、調査案のタタキと“意思決定マップ”ができる。

AIの問診に、業務課題のまま答えるだけ。セルフ型パネル調査にそのまま出せる調査票のタタキと、 結果が出たあと「どの数字で何を判断するか」の意思決定マップが手に入ります。

お支払いは生成の直前に一度だけ。金額を確認してから決済に進みます。

Decision Map — AIが生成した実物 タップで拡大
YESNOYESNOYESNOYESNO
D2料金改善で戻る見込みがあるか

判定: Q13で「ぜひ/どちらかといえば使いたい」の合計が45%以上(n=300の誤差±5.7ptを考慮)

D4連携改善で戻る見込みがあるか

判定: Q14で「ぜひ/どちらかといえば使いたい」の合計が45%以上(n=300の誤差±5.7ptを考慮)

D3連携エラーが解約の主因か

判定: Q2で「連携」が20%以上、かつQ7で「直接の決め手」が該当者の40%以上

D1解約の最大理由は価格系か

判定: Q2で「料金」を選んだ人が全体の30%以上(n=300の誤差±5.7ptを考慮)

次の四半期予算を料金プラン見直しに配分

料金改善は保留し機能・使い勝手の検証へ

連携の安定性向上に予算配分

使い勝手・習慣化サポートの改善へ

習慣化サポート強化に予算配分

調査設計にかかる時間の比較

リサーチ会社に設計から依頼
数週間
数十万円規模〜
自分でゼロから作る
丸1〜2日
設計の品質は自分頼み
最速・最安
TATAQ
約15分
¥3,980(税別)/ 設計

依頼の1/1000の時間・1/100の費用で、プロの型の設計に到達

やることは3つだけ

1STEP 01–02課題を話す

「売上が落ちた理由を知りたい」のような業務課題のままでOK。会話から設計の土台ができます。

約15分・無料
2STEP 03タタキとマップができる

そのまま使える調査票のタタキと意思決定マップをAIが生成。品質の自動チェックつき。

1〜3分・¥3,980
3STEP 04自分で発注する

実査費用の概算と、セルフ型パネル調査4社の比較表つき。できた調査票でご自身で申し込めます。

当日中に出稿可

料金(先にお伝えします)

かかるお金は2種類。支払い先が違います

① TATAQに支払う(このツールの利用料)
¥3,980税別 / 1設計
問診・骨子 無料支払いは生成の直前に1回

1回のお支払いで生成のやり直し3回まで。設計は14日間サーバー保管+この端末に保存され、何度でもダウンロードできます。

② 調査会社に支払う(実査費用・TATAQとは別)
数千円〜例: 20問×300人で約¥66,000

できた調査票は、セルフ型パネル調査サービス(Freeasy・QiQUMOなど、Web上で自分で出稿できる調査会社)での実施が前提です。 設計後に概算と4社のファクト比較を提示します。実施しない場合、この費用はかかりません。